ディスカバリー文書管理サポート


弁理士が現場で文書を確認、カタログ化し、翻訳する必要のある文書を選定するお手伝いをします。大きなプロジェクトはこのとき見積もりを作成いたします。また、その技術分野と特許法の知識と経験豊かな翻訳者を厳選しタスクフォースチームを編成いたします。プロジェクトの一貫性と正確性を保つため、一人の弁理士がプロジェクトの開始時から完了まで監督します。現場でクライアントのデータベースに日本語文書の要約を英語で入力することもできます。
日本語の文書以外にも中国語、韓国語、ドイツ語など他国に対応特許があり、同様のカタログ化が必要な場合も同一フォーマットでカタログ化できます。